LEDパネル|LED看板
製造工程

LEDパネル・看板TOP > 製造工程

安くて、高品質、しかも早くお客様に
お送りできるLEDバックライトパネル。

LEDが当社へやってくるまで

カードローナでは独自のルートで他よりも安く・早くお客様におとどけします。

LEDパネル工場

発光ダイオード

消費電力も低い上、蛍光灯の約5倍の長寿命なので、昨今の省エネへの関心の高ま りから、注目が集まっています。
ご紹介するのは砲弾タイプのLEDパネル・看板の製作過程です。

沢山のLEDがありますが、まだまだこの状況だと製品に、そのまま使えるわけではございません。

同じ輝度であっても、若干ですが色温度は変わってきます。人の手によってしっかりとより分ける事が出来ました。

明りの色を確認中。色むらをチェックしております。
精度を高める為に、ここは人間が一つ一つより分けていくしかありません。

LEDチップのままでは製品に使用できません。この工程ではLEDチップをリードフレームへ実装しています。
LEDチップが次々とフレームへ運ばれ、実装されていきます。

弊社LEDパネルはエッジライト方式という、パネルの端に
LEDチップを横に並べて発光させています。
長い製造工程を経てパネル内に入れるLEDラインが
出来上がりました。
*LEDパネルのエッジ部分をネジで開けて頂くとご確認頂けます。

LEDパネルの端にLEDラインを入れていきます。LED自体が非常に熱に弱い為、一つ一つ丁寧にパネル内に半田付けしていきます。
熟練の技術で、均一で綺麗な光をお客様にお届けしております。

お客様にお届けできるまであと少し


▲TOP

そして日本へ

梱包

LEDが当社へやってくるまで

大小さまざまなLEDパネルを梱包してトラックへ詰込みます。コンテナの全長は12m程度。
必然的に運ぶトラックも大きくなります。
コンテナいっぱいに詰込まれたLEDパネル群は壮観です。

船で

港に到着。コンテナ船への詰込みを待ちます。

いよいよ船へ!!

LEDが当社へやってくるまで

日本に向かい出発。税関含め約1ヶ月で、弊社からの出荷が可能となります。

▲TOP

電照看板を蛍光灯からLEDパネルへ

幸楽 様

「光の加減が、全然違う。売上が前月比130%になったね。」

弊社がいつもお世話になっている焼肉店の「幸楽苑」の店長さん。

下の画像が、幸楽苑での「設置前」と「設置後」です。
飲食店は事前予約者をいかに増やすか、という事と同時に「フラッと客」をどれだけ、店に呼込むかが重要とはよ く言われています。
「フラッと客」がどうやって店を選ぶかというと、当然外に置いてあるメニューや外観を見てですよね。
そのメニューや外観を、薄暗い店舗とLEDパネルが輝く店舗比べてみて・・・どうでしょうか。
どちらに、あなたなら入られますか。

LEDが当社へやってくるまで


写真をみると一目瞭然、やっぱり「フラッと客」はLEDパネルの店舗に入るんです。

その結果が前月比130%になるわけです。ご提供させて頂いた弊社としても、お客様の売上が上がったという事で大変嬉しく思っています。

ただ、この喜びの声は展示会の展示用にLEDパネルを利用頂いているお客様にもいつも言われる事でも
あります。
前を歩くお客が、LEDパネルの方に注目する、パネルの前で立ち止まり、中身に興味を持つと、
「相手から」話しかけてきてくれる。
「相手から」問合せてきた、お客への営業やセールスは凄くやり易いんです。

最終的な売上に関しては、各店舗や企業様の努力による所が多いと思います。
ただ最初に、自分にいかに注目してもらうか、どうやってセールスを始めるか。
その悩みがもしあるのなら、その悩みを解決する方法の一つは、間違いなくLEDパネルです。

▲TOP

お問合せはこちら

お気軽にご連絡ください。

お問合せご注文はこちら
無料カタログ請求はこちら