LED看板ライトパネル CAアクリルフレーム5000ルクス
通常モデルよりも明るい高輝度タイプ

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CAアクリルフレーム
  • もっと明るく!目立たせたい!
  • 透明感が美しい
  • LEDで実現、省エネ長寿命!
  • 誰でも簡単!ユニバーサルデザイン
  • 紫外線・赤外線ゼロ。文化財・絵画にも
  • 最低価格保証サービス
LEDバックライトパネル


パネルや看板なんて、どれも同じだと思っていませんか?そんなあなたの期待をおもいっきり越えて見せます。

展示用ブースに合う様なパネルや看板を、特注(ワンオフ)で作ってしまうと数十万円はスグにかかってしまう。一方で、コストを削減して、普通の紙を出力「だけ」しているものや、スポットライトで照らしている「だけ」だと、少し簡素で貧相なブースになってしまってお客様にも注目されないです。 確かに、コストは安く済むかも知れないけど、お客様に注目されない。それで、展示会の目的を果たせていると言えるでしょうか。

同じ事が、飲食店看板にも言えます。高いお金をかけて、特注品で看板を作ってしまうか、コストをケチって集客できないか、この2つしか選択肢がなかったんです。

これが、パネルや看板を考える上での最大の問題点だったんです。
「費用対効果の悪い、高額な特注品で製作する」or「コストを掛けずに集客できない」

 

以前は外資系の商社に勤め、イタリアのスーパーカー、英国の超高級車の輸入販売企画をし、さらにドイツ製洗浄機、英国製膜厚機、赤外線カメラ、アメリカ製半導体装置、スイス製半導体切断機、フランス製食器などの輸入営業を担当し、全世界中から数百アイテムを輸入していましたが、どれも超・超・超がつく高級品でしたので、買ってくれたお客様から喜びの声も頂いた一方で、値段が高いがゆえにほんの一部の限られたお客様、会社様しか購入頂けませんでした。

起業後は、品質も良くお手頃価格でのアイテム販売でご好評頂きました。さらに良い商品を探している時に、ふとある時によく見かける写真パネルに目が行き、“これが光れば面白いな“とひらめき、商社時代からの知り合いの中国の工場に出向き、作らせて生まれたのがこの光る写真パネル=つまりLEDパネルです。

通常日本において弊社のような小売店は日本の卸業者から物を仕入れる方が、倉庫代、在庫などのリスクを考えると安全なのですが・・・。「なにしろ安くLEDパネルを提供したい。」その思いで、在庫リスクも度外視して、卸業者を通さずに、メーカー直販でLEDパネルを取扱う事にしました。当初は、光るフォトフレームなど個人ユーザー向けの発想でしたので、家庭でも印刷のできるA4サイズで一万円切る値段にしたいと思い、価格を8000円にしました。送料+フィルム入れても一万円未満です。
普通はコストや相場などから値段を決定するものですが、弊社の場合はユーザー視点に立って値段をつけていましたので、当然その他のA1,A0等も同様に格安の値段で提供する事としました。

「光らない普通の大判のポスターパネルでも数万円もするのに、その値付けはもったいない」

当初はお客様からもこう言われましたが、日本全国に広まればそれでいいと思い決断しました。
販売してすぐの時期に、国立美術館様からサンプル貸出しの依頼が来て、明るさ、品質、外見など全てで合格が出て数十枚の導入に至りました。
その後にもすぐワールド様の展示会で数十枚の注文が来たり、内装業者様を通じて「面白い光るパネルが手頃な値段であるぞ。」と口コミで広まり、今では展示会などでは行燈型やポスターパネルに代わって弊社のLEDパネルがほとんど使われております。

正直に告白させて頂くと、途中値段があまりにも安いので、逆に安すぎて心配だというお客様が多数いらっしゃったので、それならいっそ値段を高くしようかと思った事もあります。また中国の物価、市場の高騰により値段を保つのも厳しい時期があり、その時も値段を上げようと思いました。

しかし、「安くLEDパネルを提供したい。」という当初の思いを振返り、工場へのコストダウンのお願いや、倉庫を東京郊外に持って行くなどして現在も何とか低価格を維持できています。

今までのパネルや看板というものは、業者さんが特注(ワンオフ)で図面をおこして、一つ一つ特注(ワンオフ)で製作していました。手間も労力もかかるので、当然「価格」は高くなってしいます。
その点、LEDパネルは中身のフィルムを交換するだけなので簡単仕様、規格化によって製造コストを少なくしています。加えて大量仕入れと、メーカー直輸入の形を取り、中間コストを極力排除する事により、通常のパネルや看板と比べ1/5程度の金額でのご提供が可能となっています。

パネルや看板で、一部分が暗くなっているもの、駅や店頭でご覧になられた事があると思います。 中に入れている蛍光管が切れたり、劣化して暗くなったりして、「色ムラ」がでているんです。 そういった部分で、「管理が行き届いて無いな・・・」とか思われたら、大損です。その時点で、お客様を1人逃しているんですから。 LEDパネルは長寿命(殆ど劣化しません)のLED素子と、光を拡散する導光板を利用して、均一な発光面を実現していません。綺麗なパネルは当然お客様の目を引きつけます。

思い浮かべて下さい。20kgや30kgもある、パネルや看板だったら簡単に取り付けられますか? 当然無理です。ご承知の通り、今までは2〜3人の職人さんが、一つ一つ施工していたんです。
その労力や手間は馬鹿になりません。施工費用も当然、上がってしまいます。
LEDパネルはA1サイズでも5kg弱ですので、簡単に取付け可能です(フィルムの交換も1人で可能)。

私(担当星野)が、お客様から聞かれた事は1度や2度ではありません・・・・・(恐らく数百回でしょう 苦笑)もちろん、提供しているLEDパネルは断じて粗悪品ではございません。その事は、全国でご利用頂いている3000社を超える会社様、国公立大学様、美術館様にご好評頂いている事から自信を持って言えます。(ちなみにLEDパネルの出荷枚数は日本一です) 聞かれる度に、その誤解を解く為に説明をさせては頂いているのですが、今日は「なんで、この価格で、高品質なLEDパネルを提供できるのか?」、その秘密をお伝えします。

弊社カードローナのLEDパネル・看板は 「東京大学」でも、展示用及び研究対象として利用されています。

弊社カードローナは2009年より日本品質を基準として、LEDパネル・看板を製造してきました。 独自の技術力でデザインはもとより薄く、明るいLEDパネルを製造してまいりました。そうした、商品改良の努力を日夜続けてきた結果、日本の最高学府「東京大学」からも、弊社LEDパネルをご利用頂くに至りました。

研究結果を分り易く解説すると・・・・・ 白壁のような拡散反射であれば、1になります(輝度がcos, 見込む面積が1/cos倍で相殺)ので、LEDパネルを角度をつけて見ると暗くなることを表しています。もし(望遠鏡のような)画角が小さい平行光でみれば、30度の角度をつけても5%ぐらいしか暗くならない、と言えます。人の目でみると、60度の角度をつけても20%程度の低下 ですので、ほとんど暗くなった
ことが認識できません。
面の一様性も70%〜80%、
こちらは少し濃淡がありま
すが、人間の目には気に
ならない程度です。

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CAアクリルフレーム5000ルクス製品概要

CAアクリルフレーム5000ルクス特徴

  • 透明感が人気のアクリルフレームの通常モデルの倍の輝度があり、展示会から飲食店のメニューまで、幅広い用途でご利用頂いております。

サイズ

  • A2・A1・A0・B1サイズ
  • 明るさは全製品5000ルクス
  • 厚みのある原稿も挟めます
  • 原稿を挟む際にはのりづけ、ねじ込み一切不要です

付属品について

全てACアダプターが付属!届いたその日からご使用できます。

※「アダプターお取扱上のご注意」ご使用前にお読み下さい。
※アダプターにはコンデンサーが内蔵されております。温度変化が著しい場所でのご使用の際はお取り扱いにご注意下さい。
※アダプターは防水ではありませんので、ご使用の際はご注意ください。

イメージフィルムに関して

弊社で安価に印刷可能です。価格等はコチラ からご覧いただけます。

詳細画像

  • フレーム厚み
  • フレーム幅
  • 裏面
  • 電源スイッチ
  • 化粧ビス
  • 2000ルクスと5000ルクスの明るさの違い
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CAアクリルフレーム[5000ルクスモデル]価格表【期間限定価格】1枚から販売致します

  希望小売価格
卸価格(税抜)
外寸(mm) イメージサイズ
見え寸(mm)
ビスから
パネルの端まで
重量
(kg)
ご注文
A2 ¥101,200
¥31,000
511×685×11 420×594
403×577
4辺
22mm 真中15mm
4.5
A1 ¥241,000
¥54,800
705×952×11 594×841
585×831
4辺
29mm 真中22mm
9
A0 ¥417,200
¥113,800
918×1266×11 841×1189
818×1166
- 19.8
B1 ¥319,200
¥84,800
814×1105×11 707x1000
693×988
- 11.7

※製品の仕様は予告なく変更になる場合がございます。

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