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飲食店の看板で集客するコツや効果は?安くて目立つ看板を作成するポイントも

飲食店看板

飲食店で集客をするための手法はいくつかありますが、最近WebサイトやSNSの重要度が高くなってきております。
それは多くのお客様が、インターネットやSNSを見て来店を決めているからです。
しかし、依然として店舗の看板を見て来店される、いわゆる「飛び込み客」も多くおります。飲食店でより多くの飛び込み客を取り込むためには、通行人の目を引く看板が必須です。どんな料理を提供するお店で、価格はどれくらいなのか、お得なキャンペーンはあるのか等お客様が知りたい情報を提供する必要があります。
ただし多くの飲食店が集客するために看板を出しておりますので、その中から自分の店舗を選んでもらえるように工夫することが重要です。
ここでは、アナログ媒体で飲食店の集客力を上げるためのコツについて紹介致します。
弊社で扱っておりますLEDパネルを使えば簡単に安くて目立つ看板を作成することが出来ますので、こちらについても最後に案内致します。

看板の一般的な役割は?

店舗看板には2つの役割があります。
まず一つ目は、店舗がそこにあることを通行人に認知してもらうための役割。
特に多くの店舗が存在する場所や分かりにくい場所に立地している店舗の場合、その役割が大きくなります。遠くからでもハッキリと見えるような大きさや視認性が求められます。
2つ目は看板をみた人に店舗のコンセプトやメニューや価格、お得なキャンペーン等をお客様に訴求する販促ツールとしての役割です。
こちらの役割を果たすための看板には食欲をかきたてられ思わず入ってみようかなと思わせる内容が求められます。例えば、「牛肉100%・炭焼きハンバーグ」などお店の看板メニューを載せたり、「日替わりカレー」などのお得な日替わりメニューや季節限定のメニューを載せたり、ゆったりくつろげる店などの店舗のコンセプトなどです。

主な看板の種類について

看板の種類

店舗の看板には取付場所や用途に応じて種類があります。
壁面に固定して使用するもの、窓面に取付けるもの、スタンド型で店頭に置いて使用するもの等いろいろあります。
店舗の環境によって使用できるもの、出来ないものもありますので、その辺りの確認も必要になります。

    壁面看板

    店舗の壁面に取付るタイプの看板です。
    屋内用、屋外用があります。屋外で使用する場合は、風雨に耐えられる用しっかりと固定することと、看板自体に防水性があるものを使用しましょう。
    LEDを内蔵したLEDパネルを使用した内照式看板と看板の上や下からスポットライト等で照らす外照式看板があります。
    比較的大きなサイズ(A1サイズ以上)の人気が高いです。

    ウィンドウ看板(ウィンドウサイン)

    窓に施工する看板です。
    店舗のガラス製の部分(窓や入口のドアなど)にカッティングシートを使用し看板を作成します。
    飲食店の名前や営業時間などのサービス内容を認知させる目的や目隠し効果、ガラスを飛散させない事故防止の役割も果たします。夜間は電飾看板のような効果を発揮する、光を透過するタイプもあります。

    スタンド看板

    A型看板などに代表されるような置き型の看板です。
    ブラックボードタイプやポスターフレームタイプ、LEDパネルタイプなどの種類があります。
    近づいて見ていただくためのものなので、メニューの写真、価格や日替わりランチやクーポンなどのお得情報を記載する看板として使用されます。
    特にテナントで出店している場合などは設置場所によっては看板の高さや幅など規制される場合があるので、確認が必要です。

    のれん

    本来の役割としては「目隠し効果」ですが、店舗名などを入れることで看板として役割を果たします
    また、のれんが出ていることでその飲食店が「営業中」ということをお知らせする看板としての効果もあります。

    袖看板

    建物の壁面や支柱を使い建物の側面に垂直に突き出る形の看板です。「突き出し看板」とも言います。
    歩行者が遠くからでも視認しやすい看板です。夜間点灯する内照式タイプとそうでないタイプの看板があります。
    袖看板を設置する場合は、看板作成費以外に取付施工費が発生します。また、屋外広告物法や建築基準法、道路交通法等の法律にも気を付ける必要があります。

    懸垂幕

    懸垂幕は、ターポリンという耐光性・耐水性の高いビニール系素材を使用した帯状の看板です。
    ポールやロープを使用し店頭や壁面、駐車場などに設置されることが多いです。サイズも大きいため季節のメニューやフェアの告知をしたりするケースが多いです。

    のぼり

    長方形の縦長の布をポールに括り付けた看板です。
    他の看板と比べコストが安く、手軽に作成できるのがメリットです。またのぼりは軽いため、取付や交換が簡単に行える手軽さもあります。駐車場や路上に多数設置することで、目立たせたり、にぎやかさを演出することができます。
    ただのぼり旗の寿命は約3ヶ月と他の看板と比べて短いため、長期で使用する場合は定期的な交換が必要となります。

集客効果を生むための看板作りのポイント

視認性が高い

店舗看板の重要な役割としてお店がそこにあることを通行人に認知してもらうことがあります。そのためには自店舗の看板を目立たせる必要があります。
自分の店舗をお客様に認知してもらう上で、問題となっている点をしっかりと認識し、それを改善できる目立つ看板を選びましょう。
問題点の代表的なものは以下のようなものです。

    ①店舗が2階以上の空中階や地下、裏道にあるため、気づきにくい
    遠くからでも目立つよう大きな看板を設置することや周りの景観に埋もれないような色を使用した看板を設置する。

    ②周囲に街灯がなく暗い環境のため気づきにくい
    暗い中でも目立つように内照式看板や外照式看板などの電飾看板を使用し目立たせる。
    また店舗が明るくなることで入りやすい雰囲気を作ることも出来ます。

    ③繁華街など周りの多くの店舗が看板を出しており、埋もれてしまい気づきにくい
    看板の色やデザインで差別化し、お客様から見つけやすい物を選びます。赤などの目立つ色が使われることが多いです。

コンセプト(魅力)が伝わる

多くのお店が自店舗同様に看板の出しております。その中でも自分の店舗を選んでいただけるようなお店のコンセプト(魅力)が伝わるようなデザインの看板を設置することで、他と差別化しお客様の入店を促します。
看板を見たお客様にどのような印象を与えたいかを考慮し、デザインしましょう。ただおしゃれなデザインにすればよいわけではありません。カフェやイタリアンのお店などでたまに見かけますが、英語でおしゃれにメニューが書かれているのですが、何て書いてあるのか読めないのはNGです。見てる人に伝わらなければ意味がありませんので。

たとえば、ラーメン屋であればあえてきれい過ぎず年季の入った風の看板を設置することで「昔ながら」のテイストを出したり、あえて崩れた字体を使用することで「こだわり感」を押し出す看板をよく見かけます。
家庭的なイタリア料理店であれば黒板に手書きでメニューを描いた看板を出すことで温かみを出せますし、その店舗があつかっている食材、魚や牛、豚、やさいのデザインなどにすることでオリジナリティとおすすめの食材がお客様に伝わりやすくなります。

シンプルな内容

看板は販促ツールです。シンプルで読みやすくなければ本当に伝えたい情報が伝わりません。
なるべく載せる情報は絞り、多くを盛り込み過ぎないようにしましょう。お店側からすると、どうしてもコレも伝えたいアレも伝えたいという気持ちはわかります。
しかし、情報量を多くしてしまうと文字も写真・イラストも小さくなり読みにくくなってしまいます。
以前、カラオケ店の店頭に設置するA0サイズの大型壁看板に「カラオケ待ち時間0分」とだけ記載した看板を設置されたお客様がいらっしゃいました。
大型看板にたった一言だけとはずいぶん大胆な使い方をされると驚きましたが、その分その一言は非常に目立っておりました。後から聞いた話では、看板設置後に集客が約20%増えたとのことです。
内容はシンプルにわかりやすくすることでより伝えたい情報を際立たせることが重要です。

飲食店の看板の集客効果は?

看板によって集客数が増えるのか疑問をお持ちの方もいらっしゃると思います。
実のところ看板によって集客数は増えます。ただの通行人から飛び込み客に変えられるかどうかは看板の出来次第といっても過言ではありません。
実際に弊社のLEDパネルを内照式看板として使用していただくことで大きく集客数を伸ばされた飲食店は数えきれない程あります。遠くからでも目立ち、お店の魅力をシンプルに伝えられる看板を設置すれば、きちんと集客効果が出ます。

店舗導入事例

こちらの店舗ではA1サイズの電飾スタンド看板を2枚使用しております。LEDを搭載した内照式看板で明るく遠くからでも目立ちます。
1枚は季節限定メニューだけを大々的に打ち出し、そのインパクト看板でお客様に足を止めていただき、その隣に置いた通常メニュー看板で入店を検討してもらう狙いです。季節限定メニューは定期的に変わるため、前は足を止めなかった方も次回お店の前を通った際は足を止める可能性が高くなります。

この店舗では、看板を設置してからディナー帯の売上が以前の1.5倍程増えたと伺っております。

飲食店看板を設置する際の注意点

看板の設置にはルールや法律があり、設置できるものと出来ない看板があります。
せっかく作った看板も設置できなければ元も子もありませんので、事前にしっかりと確認しておきましょう。

看板が公道まで出る場合

お店の敷地内に設置した看板であっても、看板が歩道や車道などの公道まで出てしまっている場合、道路交通法によって「道路占用許可」と「道路使用許可」の2つの申請が必要です。
特にスタンド看板や袖看板を設置する場合は、道路交通法の適用対象となるかどうか確認しておきましょう。

※道路交通法
道路交通法は看板を道路に設置する場合に適用となり、安全面での条件を満たすこと、事前に許可申請の提出が必要です。

大きな看板を設置する場合

高さが4mを超える自立式の看板や袖看板等を設置する場合には建築基準法に基づいて、看板の安全性や責任の所在を明確にする「工作物確認申請」が必要です。加えて建築士による強度計算書や基礎工事の確認写真のチェック、使用部材の照明が求められます。

※建築基準法
建築基準法は4mを超える看板に適用されます。
看板の設計にあたっては構造上の安全性確保の面から、看板の高さ4mを超えるものはすべて「工作物」になり「工作物確認申請」と「構造計算書」の作成が義務付けられております。

また、上記の場合以外にも店舗を出店されている場所の自治体によっては、景観に関する条例が定められていることがあります。
街の景観を壊さないように、看板のデザインに制限がされている地域もありますので、ご自身の店舗のある自治体に関連する条例のチェックを行ってみてください。
特に歴史ある街並みや自然景観の保全に力を入れている地域では、看板の設置に対して厳しい制限がかかる場合があります。

飲食店看板の平均相場は?

飲食店看板の設置にかかる費用は以下の3つに内訳の合計です。

  1. デザイン制作費
  2. 看板製作費
  3. 取付施工費

全てを業者に依頼した場合は、上記の合計金額が看板設置にかかる費用となります。

デザイン制作費

看板のデザインにかかる費用のことです。
ご自身でデザインし、看板業者に持ち込まれた場合はこの費用はかかりません。デザイン制作費は依頼する会社によってその価格はまちまちです。個人でやっているフリーランスのデザイナーから看板業者がかかえているデザイナー、デザイン制作会社と依頼先も色々あります。
一般的には、フリーランスのデザイナーに依頼される方がデザイン制作会社に依頼されるより価格は安い傾向にあります。
依頼するデザインの内容やサイズによっても価格が異なるため、どんな内容の看板を製作するのか固まったところで何社かに見積りを取って決めていただくのが良いと思います。デザイナーによって得意、不得意なデザインがありますので、その辺りも加味して検討してみてください。

看板製作費

デザインを基に看板本体を製作する費用です。
看板製作費は看板の種類やサイズ、使用する材質やインク、光る・光らない等によって大きく異なります。加工のしやすいアルミ素材などは比較的安価に製作できますが、加工に手間のかかる木材を使用したりする場合は、価格が高くなります。
また電照看板の場合、点灯させるためにLEDの素子を取付けるため、非点灯型の看板と比べて価格が高くなります。もちろん看板のサイズが大きくなればなるほど価格は高くなります。

取付施工費

看板の取付施工費は工事の規模によって決まります。
職人1人で実施可能な作業であれば費用は安くなりますが、多くの人数を要したり、高い場所に設置するための足場を組んだり、専用の機材が必要になる場合は、その分価格も高くなります。
また、店舗の立地場所によっては別途以下の費用がかかる場合がございます。交通量の多い場所に店舗が立地している場合には、警備員を派遣したり、道路交通許可申請書などの費用が発生します。

費用相場

上記内訳を踏まえて、看板業者に依頼した場合のおおむねの相場は以下です。
あくまで相場です。
依頼される業者によって費用は変わりますので、数社に見積りを取っていただくことをおすすめします。

  1. 壁面看板:3~5万円
  2. ウインドウ看板:10~15万円
  3. スタンド看板:5~10万
  4. のれん:5万円~
  5. 袖看板:15~20万円
  6. 懸垂幕:3万円
  7. のぼり:2千~1万円

よくある質問

飲食店の看板を作成する効果は?

飲食店の看板の設置には集客力を高める効果があります。
看板のもつ2つの役割(店舗の存在を認知してもらうこと、お店のコンセプト(魅力)を訴求すること)を果たすことのできるサイズやデザインの看板を設置することが重要です。

飲食店の看板作成のポイントは?

飲食店の看板作成のポイントには以下の3つがあります。

    ①視認性の高い看板であること
    ⇒店舗の立地環境はその店舗によって様々ですが、どの場合においても目立つ看板でなければお客様に読まれることはありません。サイズやデザイン、点灯させるなどの工夫が必要です。
    ②コンセプト(魅力)が伝わる看板であること
    ⇒数多くある店舗の中でも自分の店舗を選んでいただくために、デザインの差別化をしましょう。
    また、看板を見たお客様にどのような印象を与えたいかを考慮し、デザインすることが大切です。
    ③シンプルな内容であること
    ⇒一番伝えたい内容をしっかりと伝えるため掲載する内容は絞り、多くなり過ぎないように注意しましょう。

看板設置に関する法律・ルールは?

看板が公道に出てしまう場合や4mを超える大きな看板を設置する場合には、道路交通法や建築基準法に則った許可申請が必要となります。
また店舗の所在地によっては、その自治体が定める景観に関する条例によってデザインを厳しく制限されたり、設置出来ない場合があります。

看板作成はどこに頼むのがいい?

看板の設置にはデザイン制作、看板製作、取付施工の3つの工程があります。全てを依頼する場合にはトータルで対応可能な看板業者に依頼するのがおすすめです。一部を自分で行ったりする場合は、コストを削減することが出来ます。
弊社のLEDパネルのようにお客様自身で簡単に電飾看板を作成できる商品は、手軽さとコストパフォーマンスにおいて飲食店におすすめの看板です。

まとめ

飲食店で集客するための看板設置について紹介致しました。
アナログなツールですが、WebやSNSにも負けない集客効果を発揮致します。ただ設置するだけではなく、デザインや内容を工夫することで集客効果は高くなります。遠くからや色々なお店の中にあっても目立つ、お店のコンセプト(魅力)が伝わるシンプルな内容の看板は集客効果が高い看板と言えます。

弊社では「LEDパネル」というLEDを内蔵したポスターフレームのような商品を扱っております。スタンドに載せれば電飾スタンド看板として、壁に設置すれば電飾壁面看板として、また窓の内側から外側に向けて設置すればウインドウ看板としてご使用いただけるとても便利な商品です。
LEDを使用しており、明るく遠くからでも目立つ看板が作成できます。設置も簡単なので、施工業者に頼まずお客様ご自身で設置をすればコストも大幅に削減可能です。

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これらの商品はワイヤーでの吊り下げや、壁面への取付け、スタンド(別売)に載せて掲示することが可能です。

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